くらし情報『上沼恵美子の“女帝”報道が過熱するなか、スタッフが語る「真逆の素顔」』

2018年12月13日 06:00

上沼恵美子の“女帝”報道が過熱するなか、スタッフが語る「真逆の素顔」

上沼恵美子の“女帝”報道が過熱するなか、スタッフが語る「真逆の素顔」
久保田の口禍から始まった騒動だが……
とろサーモンの久保田かずのぶと、スーパーマラドーナの武智による『M―1舌禍騒動』が勃発して10日が過ぎたが、事態はまだ収まる気配がない。

発言が注目されていた上沼恵美子がようやく口を開き、9日、自身がMCを務める番組で「暴言だなんて言ってますけど、全然結構です。悪いですけど、興味ないんです」と、コメント。

しかし、その「“興味ないんです”こそが実は一番怖い」というのは在阪テレビ局プロデューサー。

「相手にしてないということは、“彼らを芸人としても認めていない”、謝罪を受け入れないことについては、深読みかもしれませんが“絶対許さない”という意味だと取る方も周囲にはいます。ご本人の意向ではなくとも、関係者側が気を回して“忖度”するんです」

彼女が実際にどう思っているのか、その真意はわからない。

言葉通りで、それ以上でも以下でもないのかも。しかし、たしかに上沼の番組に出演予定だったスーパーマラドーナのふたりは、急遽出演が取りやめになっている。

■報じられる“女帝”エピソード

また、今回の騒動に関する報道で頻出しているのが、上沼の“女帝”エピソードの数々。

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