くらし情報『大塚範一「音信不通」の現在、ひとりで看病する姪が語った本当の健康状態』

2018年12月25日 06:00

大塚範一「音信不通」の現在、ひとりで看病する姪が語った本当の健康状態

大塚範一「音信不通」の現在、ひとりで看病する姪が語った本当の健康状態
大塚範一キャスター
「以前より元気な小倉智昭の姿でお会いしたいと思います。(中略)“僕はまだ死にましぇーん!”」

膀胱がんによる手術のため、長期休養中の小倉キャスター。12月14日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)ではコメントが読み上げられ、手術後の回復が順調であることをアピールしていた。

だが、もうひとりのフジテレビ“朝の顔”だった、『めざましテレビ』の大塚範一キャスターは、表舞台から姿を消して久しい。

「’11年11月に急性リンパ性白血病のため、『めざまし』を休業し治療に専念。しかし、本人が不在のまま、翌年3月に降板が発表されました。’13年2月には461日ぶりに『めざまし』に生出演するなど本格復帰を目指していましたが、同年3月に白血病が再発。臍帯血移植手術をし、9月には退院して復帰へのリハビリをしていました」(スポーツ紙記者)

’14年には『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演するなど、徐々にテレビに復帰。しかし、’15年5月放送の『世界HOTジャーナル』(フジ系)以降は、テレビに姿を見せていない。

そんな中、フジテレビ局内では、ちょっとした騒動が起きていた。

■全く連絡が取れない状態

「今年は『めざまし』が25周年なので、何らかの形で大塚さんに出演してもらおうと接触を試みたのですが、まったく連絡がつかなくなってしまったんです。

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