くらし情報『黒木瞳、松田聖子、君島十和子、石田ゆり子の“老けないヒミツ”を高須院長が解明』

2018年12月22日 13:00

黒木瞳、松田聖子、君島十和子、石田ゆり子の“老けないヒミツ”を高須院長が解明

黒木瞳、松田聖子、君島十和子、石田ゆり子の“老けないヒミツ”を高須院長が解明
石田ゆり子黒木瞳松田聖子君島十和子
“アラ還世代”の黒木瞳(58)を筆頭に、実年齢より大幅に若く見える、松田聖子(56)、君島十和子(52)、石田ゆり子(49)の4人。

“アンチエイジング四天王”と呼ぶべき彼女たちが若く見える理由は?ナイショのメソッドはあるの?メンテナンス方法は?加齢が気になる女性なら見逃せない四天王の美の秘訣を、美容整形外科「高須クリニック」高須克弥院長に分析してもらった。

――あと2年で、赤いちゃんちゃんこを着てもおかしくない還暦世代なんですね、黒木さん!

高須「ドラマ『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をした〜』(フジテレビ系)のキャッチ通り、人生を折り返して恋ができるほどのルックスだね!彼女は顔の作りが小さく、パーツも小ぶりという、老けにくく、ヤセても太ってもいける顔なのが味方したんでしょう」

――目鼻立ちがくっきり派手な方は、若いときは目立ちますが、小作りな顔のほうが若見え的にはいいんですね。

高須「そうです。逆に君島さんは鼻が大きいので、これ以上ヤセると魔女おばさんっぽくなるでしょう。同じくやや鼻が大きめの石田さんは、若い頃より少しふくよかになったおかげで鼻が顔に溶け込んだ。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.