くらし情報『“キラキラ元号”続出!? 女子200人が考えた「平成」の跡を継ぐ新元号20選』

2019年1月10日 19:00

“キラキラ元号”続出!? 女子200人が考えた「平成」の跡を継ぐ新元号20選

「思い浮かばない」といった意見はわずか6票で、みなさん思い思いの元号を考えてくれました。自分が生きる時代がどうあってほしいのか、興味は尽きないということなのでしょうね。

■真面目系VSキラキラ系

さて、全体を見渡すと、既存の言葉を挙げた人はごくわずか。多くの人が「安平」のようなオリジナリティあふれるマイ元号を考えてくれました。ここからは「これはありそう!」と思える元号を挙げていきましょう。

【安久(あんきゅう)】
「安泰が永遠に続くようにと意味をこめて」(39歳・兵庫県)

【永尚(えいしょう)】
「尚は“大切にする、尊ぶ”という意味をはらんでいます。 今の平和な日本を“末永く”“大切に”していこうという意味合いを込めました」(27歳・東京都)

【栄和(えいわ)】
「日本が栄えて、国民が平和に暮らせるように」(39歳・北海道)

【光元(こうげん)】
「なんとなく明るい未来をイメージして」(38歳・神奈川県)
「私の名前に光が入ってるから」(27歳・大阪府)

【進開(しんかい)】
「現代の日本は、技術の進歩と、つねに新しいことを切り開いているイメージだから」(23歳・福島県)

【善進(ぜんしん)

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