くらし情報『演歌・つかさ学、新曲『真心をありがとう』お披露目で「ジャニーズになった気分」』

2018年12月26日 10:00

演歌・つかさ学、新曲『真心をありがとう』お披露目で「ジャニーズになった気分」

演歌・つかさ学、新曲『真心をありがとう』お披露目で「ジャニーズになった気分」
つかさ学
甘い歌声でファンを魅了する演歌歌手・つかさ学(37)の新曲発売記念ミニライブが、12月16日に行われた。会場はレトロな昭和の雰囲気が漂う東京・小岩の『音曲堂』。“ジャニーズものまね”で話題の兄弟コンビ、ジャガーズもゲストで駆けつけ、下町のお客さんたちを歌と笑いで盛り上げた。

全身白のスーツ姿で登場したつかさの新曲は、夢を後押ししてくれる人たちへの感謝をテーマにした『真心をありがとう』。

つかさ自身は小学生のころから歌手を夢見て20歳でデビューを叶えるもその後、活動休止した過去が。約7年間のブランクを経て再デビューした苦労人だけに、しみじみとした歌い方には彼の “想い” が詰まっているよう。

また所属レコード会社の先輩・美川憲一の持ち歌をリメークし、自らの故郷・富山県にもちなんだ『宇奈月の夜』でも美声を響かせた。

「(美川は)本当に温かい方で。先日、お会いしたときに“学ちゃん、しぶとく頑張んのよ”(本人の声まねで)と言っていただいたので、しぶとく頑張りたいと思います」

前座のステージで「Hey! Say! JUMPのコンサートで空を飛ぶ演出のときに、ワイヤーをつける動きすらカッコいいジャニーズJr.

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.