くらし情報『『半分、青い。』で開花、イケメン評論家「上村海成」がくる理由を語る』

2019年1月12日 18:00

『半分、青い。』で開花、イケメン評論家「上村海成」がくる理由を語る

『半分、青い。』で開花、イケメン評論家「上村海成」がくる理由を語る
上村海成
「マンガやアニメが原作となっている、2・5次元の舞台から数年でNHKの朝ドラに出演するのは快挙ですよ!」

イケメン評論家の沖直実さんがこう絶賛するのは、上村海成だ。昨年4月から放送されたNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で主演の永野芽郁の弟役として出演し、多くの人に知れ渡った。

■弟系ベビーフェイスイケメン

「もともと、’15年に上演された2・5次元のミュージカル『テニスの王子様3rdシーズン』など、舞台を中心に活動していましたが、最近は’16年の映画『ちはやふる』などの話題作に多数出演していますよ」(芸能プロ関係者)

『半分、青い。』では家族思いの好青年を演じたが、実際の彼も優等生だ。

「ファンをすごく大切にしていますね。ファンレターやSNSに寄せられたコメントはひとつひとつじっくり読んで、参考にしているんだとか」(同・芸能プロ関係者)

そんな“ファンファースト”な上村の魅力はどんなところにあるのだろう?

「ちょっとヤンチャで、かわいらしいキャラクターですね。私は童顔で幼い顔立ちから、“弟系ベビーフェイスイケメン”と呼んでいます(笑)。つい見守ってあげたくなる弟や息子のようなポジションですね」

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