くらし情報『高須院長が選ぶ! ヒアル注入したい女性芸能人TOP3は「幸せなのにしなびすぎ!」』

2019年1月12日 13:00

高須院長が選ぶ! ヒアル注入したい女性芸能人TOP3は「幸せなのにしなびすぎ!」

――私生活と逆の結果になっちゃいましたね。では逆に、ヒアルロン酸を入れる必要がなさそうな方は?

高須「まだお若いし、顔も程よくふっくらとしている夏帆さんと石原さん、それと丸顔が味方した松嶋さんだね!」

――しかし、長澤さんや木下さんのように、アラサーでもほうれい線が目立つ人はいます。骨格や顔立ちなど、何か特徴があるのでしょうか?

高須「ヤセてる・乾燥肌・骨っぽい輪郭かな。骨格は生まれつきでも体重や乾燥対策は自分でできます。そこはみなさん気を付けてほしいところだよね。たるみの原因にもなるし!」

――ふっくら顔でも、奥菜恵さんのように年齢を経て頬がこけてしまうのも骨格が関係するのでしょうか?

高須「頬骨とエラが目立つタイプだと、顔にメリハリができてしまうことで頬のこけが目立つね。これは鎖骨やあばら骨が目立ちにくい人と目立つ人がいるように、骨格の差です。そういった意味でやはり丸顔タイプは有利ですね~」

――今から丸顔にはなれなくても、ヤセすぎて顔の肉まで減ってしまわないようにしたいですね!ところで院長は約20年前にヒアルロン酸をうったそうですが、変化はいかがでしたか?

高須「再注入はしてないんだけど、ヤセてないせいか、なかなかいいフェイスラインがキープできてるでしょう?ヤセすぎは美の敵!ボクが良いモデルです!美しさを保ちたい方は1年に1回、気になる部分だけ注入するくらいでいいと思います」

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