くらし情報『人口わずか200人、嵐の聖地でバカ売れする「バス停のストラップ」謎を販売元に直撃』

2019年2月16日 10:00

人口わずか200人、嵐の聖地でバカ売れする「バス停のストラップ」謎を販売元に直撃

人口わずか200人、嵐の聖地でバカ売れする「バス停のストラップ」謎を販売元に直撃
これがファンの間で売れ行き好調な“嵐グッズ”
「今回、ボクは大ちゃん大野智)の“ロングバケーション”と呼んでいるんです。成熟した大人の表現者になるための期間なのかな、と考えています」

2月3日、自身がキャスターを務める『サンデーLIVE!!』(テレビ朝日系)で、嵐の活動休止について語った東山紀之。以前から、「大野の心の揺れは何となく感じていた」というヒガシは、後輩たちの大きな決断に理解を示した。

そしてこの日、放送された「嵐ロス」特集の中で“嵐の町”として紹介されたのが、愛媛県宇和島市にある人口約200人の小さな町。ナゼ、“嵐の町”かというと、町名が「津島町嵐」だから。

当然、町内の各店舗には「嵐店」「嵐郵便局」、また保育園や浄水場に至るまで、街のあちこちで「嵐」の文字が目に入る。全国に数多の“嵐の聖地”と呼ばれる場所があれども、ここは正真正銘、“嵐の町”なのだ。

■「ほかの色はないんですか?」

「熱心なファンの間では、もう10年くらい前から知られている聖地ですよ。実際に訪れては、町中の“嵐”を写真に収める猛者もいるほど(笑)。そしてゲットするのが、町で売られている“オリジナルグッズ”なんです」

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