くらし情報『窪田正孝は「これ以上ないキャスティング」、月9に毎回登場する「遊び心」とは』

2019年4月8日 20:00

窪田正孝は「これ以上ないキャスティング」、月9に毎回登場する「遊び心」とは

窪田正孝は「これ以上ないキャスティング」、月9に毎回登場する「遊び心」とは
『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系)月曜夜9時~
窪田正孝が掟破りの天才放射線技師として奮闘する医療ドラマ『ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜』(フジテレビ系/月曜夜9時~)。ヒット作『HERO』の監督が手がける作品で、念願だった月9に初主演する窪田が役作りに生かされたこととは−−。

■運命的な映像化と
理想的な配役とは

ヒモ男に殺人鬼、推理作家、刑事、ホストなど“カメレオン俳優”として、さまざまな役を演じてきた窪田正孝が、天才放射線技師・五十嵐唯織に扮して“月9”に初主演する医療ドラマ。原作は同名コミックで、ヒット作『HERO』シリーズの鈴木雅之監督が演出を手がける。

「“縁の下のヒーロー”たちの物語です。医療ドラマのなかでも、放射線技師が主人公として脚光を浴びるのは日本初となります。

窪田さんには出演をオファーした際“月9で主演を務めるのが念願だった”とうかがい、窪田さんが30歳という節目の年齢にも運命を感じました」

と、中野利幸プロデューサー。原作コミックを連載する『グランドジャンプ』の編集長は大学時代の同級生で親しかったが、今作が初めての仕事となるなど、さまざまな“運命”を感じ制作しているという。

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