くらし情報『中尾暢樹が持つ、「バカヤロー!」と怒られたい願望とその理由』

2019年5月10日 07:00

中尾暢樹が持つ、「バカヤロー!」と怒られたい願望とその理由

個性豊かな男たちばかりでいつも賑やか。打ち上げはもちろん、それ以外でも集まったりしました。流星とは同い年だし、お互いスーパー戦隊ヒーロー出身という共通点もあって。流星のほうが先に芸能界に入っているので先輩なんですけど、いつの間にかタメ口を使うようになってました(笑)。

僕と流星って、真逆とも言えるタイプなんです。僕は思いの丈を言葉にして語っちゃうタイプだけど、流星はあまり言葉にしないで行動で示す。それがなんか、“昭和の男”って感じがしてカッコいい。そんな対極なタイプと、いい関係性が、映画の中でも表現されているといいなと思います」

■2年くらいずっと言い続けていること

クランクイン前から、約3か月の時間をかけて本格的なトレーニングにも励んだ。

「毎日筋トレして倒立して、頭からチアが離れる時間はなかったです。今でもバク転できますもん!それくらい、自分の身体に定着してるんだな〜と思います」

力の出る食べ物を聞けば「定番ですけど、肉!」と即答。最近ハマっているのは、焼き肉よりもジンギスカンなんだとか。22歳の今、いちばん興味のあることは?

「これ、もう2年くらいずっと言ってるんですけど……運転免許を取りたい!!いま何をしたいですか?って聞かれたら、いつも“免許取りたいです”って言ってます(笑)。

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