くらし情報『『パーフェクトワールド』キスシーン以上に松坂桃李の色気が溢れる瞬間』

2019年5月14日 12:00

『パーフェクトワールド』キスシーン以上に松坂桃李の色気が溢れる瞬間

『パーフェクトワールド』キスシーン以上に松坂桃李の色気が溢れる瞬間
『パーフェクトワールド』フジテレビ系火曜夜9時~(c)カンテレ
事故で車イス生活になった青年と、初恋相手の青年に再会した高校の同級生とのラブストーリー。障がい者と健常者との恋愛ドラマは過去にもあるが、プロデューサーが明かした今作のこだわりと見どころとは。

松坂桃李、30歳の“色気”

大学時代に事故に遭い下半身不随になった青年が偶然、再会した高校の同級生と心を通わせるラブストーリー。原作は、有賀リエの同名コミック。昨年に『パーフェクトワールド君といる奇跡』として映画化(出演・岩田剛典杉咲花)された。

ドラマ版では主人公で車イス生活となった1級建築士の鮎川樹役は松坂桃李、ヒロインでイラストレーターを夢見ていた川奈つぐみ役は山本美月がそれぞれ演じ、松坂と山本は初共演。

連ドラで純粋なラブストーリーに初めて挑戦する松坂は、「新鮮で、うれしい面もあれば、表情が崩れるような正直こそばゆい面もあります」とコメント。

制作する関西テレビの河西秀幸プロデューサーは、経緯についてこう語る。

「松坂さんとは4年前に『サイレーン』でご一緒したのですが、そのころからラブストーリーをやりたいと考えていました。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.