くらし情報『仲代達矢が迎えていたもうひとりの「30代養女」一体なぜ』

2019年5月21日 16:00

仲代達矢が迎えていたもうひとりの「30代養女」一体なぜ

そんな仲代の「養子になった」と公言する女性がいるというのだが、仲代にはすでに養女がいる。’96年に他界した仲代の妻・宮崎恭子さんの妹で、’15年に亡くなった元フジテレビアナウンサーの宮崎総子さんの長女・仲代奈緒だ。

「奈緒さんが4歳のときに仲代さんの養女になりました。仲代さんは奈緒さんが幼いときから溺愛しており、’96年にNHK大河ドラマ『秀吉』で“父娘”共演したこともあります。奈緒さんは現在45歳で、歌手として芸能活動しています」(テレビ局関係者)

こうした“娘”がいるのに、なぜいまさら、新たにもう1人の女性と養子縁組をすることになったのか。

大俳優の養女といえば、’14年に83歳で亡くなった高倉健さんのケースが記憶に新しい。

「健さんは、20年近く支えてくれていたという33歳下の女性を養女にしており、健さんの最期を看取った唯一の人が、この養女でした。ただ、養女は健さんの死を福岡に住む実妹に知らせないまま、2日後には火葬してしまい、さらに40億円という遺産を相続し、今後入ってくる映画の権利なども手に入れたと報じられました」(スポーツ紙記者)
はたして、仲代の場合はどうなのか─。

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