くらし情報『生稲晃子が、闘病から学んだ経験「“しなければならない”と考えるのをやめました」』

2019年8月21日 16:00

生稲晃子が、闘病から学んだ経験「“しなければならない”と考えるのをやめました」

生稲晃子が、闘病から学んだ経験「“しなければならない”と考えるのをやめました」
生稲晃子さん
「このスライサーは幅広なので、キャベツ半分をそのままスライスできるんです。ザッザッと動かすだけで、まるでお店で出てくるようなふんわりしたせん切りキャベツができるので、とっても便利。

うちではお鍋に入れる大根やニンジンも、このスライサーで薄切りにしています。火が通りやすいし、娘も野菜をたくさん食べてくれるので」

■料理好きな一面……?

タレントの生稲晃子さん(51)が愛用するのは、家庭用品の人気ブランド『Hirota』のスライサー。自身が出演していた通販番組で紹介したのをきっかけに、その便利さを気に入り自宅でも使うように。幅の広いワイドタイプと細長いミニタイプが普段の食事作りに大活躍しているという。

キッチングッズを紹介するということは、さぞ料理好きなのかと思いきや、実は「料理は苦手」だとか。

「お鍋に入れる薄切りも、本当はかつらむきにすればいいのですが、私は包丁使いが下手で(笑)。でも下手なのに意地になって包丁を使うより、こんなに便利な道具があるならそちらを使ったほうがラクでいいじゃないですか。

娘はチョレギサラダが好きなのでよく作るのですが、ドレッシングも調味料を量ったりせず目分量で作るので、“今日のはしょっぱいね”と言われてしまうことも。

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