くらし情報『真琴つばさ、25年愛用のヒョウ柄シャツに「ホテルで悲鳴と発砲音」の思い出』

2019年8月22日 08:00

真琴つばさ、25年愛用のヒョウ柄シャツに「ホテルで悲鳴と発砲音」の思い出

真琴つばさ、25年愛用のヒョウ柄シャツに「ホテルで悲鳴と発砲音」の思い出
真琴つばささん
「初めてひとりでアメリカを旅したとき、ラスベガスで購入したんです。こんなに厚手でしっかりした生地のTシャツは、今どき手に入らないんじゃないかしら。パジャマがわりに年間を通して着ていました」

と、愛用品を紹介してくれた女優の真琴つばさ(54)さん。インパクト大のヒョウ柄のTシャツは25年前に旅行先で購入し、ずっと愛用しているんだとか。

■ド派手なアニマルTを断捨離!

「これと一緒に、ブタさんなどのアニマル柄のTシャツを5着くらい買ったんですが、だんだん傷んできたので“断捨離、断捨離!”と処分していったんです。でも、最後の1着になってしまったこれはまだ着られる。古びてきてはいるけれど、捨てられないんです。

去年あたりから大事にしなきゃという気持ちがさらに湧いてきて、“このまま着古していいものか?”と、着るのもためらわれるように。自分のなかで“25年目の断捨離会議”が始まっています(笑)」

アメリカへのひとり旅は、30歳になる前の区切りとして出かけたという真琴さん。当時の記憶は、今でも鮮明に覚えているそう。

「ニューヨークでミュージカル、ラスベガスでショーの勉強をしようと、意気揚々と(ジョン・F・)

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