くらし情報『西田敏行の「下半身の異変」が深刻化、撮影現場で3年前から出ていた指示』

2019年8月27日 05:00

西田敏行の「下半身の異変」が深刻化、撮影現場で3年前から出ていた指示

西田敏行の「下半身の異変」が深刻化、撮影現場で3年前から出ていた指示
西田敏行
現在放送中のドラマ『サイン―法医学者袖木貴志の事件―』(テレビ朝日系)に、出演している西田敏行(71)。相変わらず多くのドラマや映画で彼の姿を見かけるが、彼が出るシーンをよく見ると、ちょっと不可解な点が……。

■心配される体調

「ここ数年、歩いたり、走るシーンがほとんどないんです」(芸能プロ関係者)

たしかに、出演中の『サイン』や昨年日本テレビ系で放送された『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』、’17年のテレビ朝日系ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~第5シリーズ』でも、基本的に座っているシーンばかり。

実は、最近の撮影現場ではこんな指示が出ていた。

「2~3年前から、“西田さんを長時間、歩かせるシーンは控えるように”という指示が出されているんです。現場では、“足の調子が悪いのでは”という声があがっていますよ」(テレビ局関係者)

9月27日に公開される映画『任侠学園』にも出演が決まっているが、ここでも彼を心配する声が。

「8月21日に、同作のリハーサルや劇中映像を収めたプロモーションビデオが公開されるイベントがあったのですが、歩くときに杖をついていましたよ。元気ならば杖は使わないと思うのですが、いったい何があったんでしょうか……」

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