くらし情報『嵐『24時間』で絆をみせつけるも、やはり噛み合わない「活動休止への思い」』

2019年9月3日 16:00

嵐『24時間』で絆をみせつけるも、やはり噛み合わない「活動休止への思い」

嵐『24時間』で絆をみせつけるも、やはり噛み合わない「活動休止への思い」
24時間テレビを成功へと導いた嵐だが……
8月24、25日に放送された『24時間テレビ』(日本テレビ系)は大好評だった。

「メインパーソナリティーを嵐が、総合司会をフリーアナウンサーの羽鳥慎一さんと日テレの水ト麻美アナが務めました。嵐はグループとしては最多となる5回目の出演となりましたね。平均視聴率は16・5%と、昨年より1・3%上昇しました」(スポーツ紙記者)

’13年以来6年ぶりの出演となった番組の舞台裏では“5人らしさ”を発揮していた。

松本潤はカメラに映っていないところで、誰よりも機敏に動いていたという。

「コンサートで演出を担当していることもあって、CMの合間に次のセットを準備する際に、スタッフに“このピアノはもう少しこっちのほうがいい”など、細かい指示を出していました」(制作会社関係者)

櫻井翔はどんなときもゲストへの気遣いを忘れない。

「’08年に番組の企画で共演した難病を患う男の子が、11年ぶりにサプライズでスタジオに登場しました。久しぶりの再会がよほどうれしかったのか、櫻井さんは何度も“来てくれてありがとう”と労っていました」(同・制作会社関係者)

周りをよく見る彼は、スタッフからの信頼も厚かった。

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