くらし情報『『PRODUCE 101 JAPAN』始動からみる、オーディション番組の変革』

2019年9月24日 19:45

『PRODUCE 101 JAPAN』始動からみる、オーディション番組の変革

『PRODUCE 101 JAPAN』始動からみる、オーディション番組の変革
街頭で配っていた『PRODUCE101JAPAN』ステッカー■『PRODUCE 101』が日本上陸

この9月、韓国のエンターテイメント企業であるCJ ENMと吉本興業、MCIPホールディングスがタッグを組んだサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』の情報が解禁となった。

『PRODUCE 101 JAPAN』では、101人の若きスターのたまごたちが合宿に参加しながらさまざまなミッションに挑戦し、アーティストとしてのデビューを目指す。韓国で“プデュ”と呼ばれて大人気を誇るサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101』の日本版だ。

2016年に韓国でスタートした『PRODUCE 101』では、同年に『I.O.I(アイオアイ)』、2017年『Wanna One(ワナワン)』、2018年に『IZ*ONE(アイズワン)』、そして、2019年には『X1(エックスワン)』というヒットグループを生み出している。この日本版でも、韓国を超える新しいスターの誕生が期待されている。

今回の『PRODUCE 101 JAPAN』に登場するのは、6000人の応募者の中から書類・実技などの選考を経て絞り込まれた101人の練習生たち。

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