くらし情報『浅田真央、番組スタッフに「時間を作ってほしい」と打診してまで謝りたかった“恩人”』

2019年10月4日 18:00

浅田真央、番組スタッフに「時間を作ってほしい」と打診してまで謝りたかった“恩人”

浅田真央、番組スタッフに「時間を作ってほしい」と打診してまで謝りたかった“恩人”
浅田真央
今年9月、いよいよフィギュアスケートの2019―2020シーズンが始まり、羽生結弦が今季初戦を制すなど、ますます盛り上がりを見せている。

そんな中、かつて、氷上のスターだった元フィギュアスケート選手の浅田真央も“別のフィールド”で大活躍。『24時間テレビ』(日本テレビ系)で初のチャリティーパーソナリティーとして出演し、注目を浴びた。

「浅田さんは、約2か月をかけて、ろう学校の生徒たちとタップダンスを練習し、本番でも見事に成功させるなど、同番組に大いに貢献してくれたんです。その甲斐もあり、昨年の平均視聴率から1・6%も上がった16・8%、募金額に至っては、昨年から2・5倍も集まったんですよ」(日本テレビ関係者、以下同)

■急遽用意された“2分間”

24時間という長時間の生放送に出演し続けるのは、体力的にもそうとう大変だったはずだが、最後まで笑顔を絶やすことはなかった浅田。

タップダンスの企画以外にも、浅田ならではのこんなコーナーも放送された。

「24日の深夜帯に放送された『嵐にしやがれ』で、真央ちゃんが謝りたい人として、小学5年生から中学3年生の5年間、お世話になった山田満知子コーチがスタジオに登場したんです。

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