くらし情報『THE RAMPAGE、肌で感じる距離感と「親しき仲にも礼儀あり」でそろえる足並み』

2019年11月8日 20:00

THE RAMPAGE、肌で感じる距離感と「親しき仲にも礼儀あり」でそろえる足並み

9月12日に結成5周年を迎えたTHE RAMPAGE。3人のボーカルと13人のパフォーマーからなる彼らは、今年、自身初のアリーナツアーで24万人を動員。さらに、俳優などのソロ活動でも愛されるように。グループとしても個人でも、ますます魅力が増していく16人の撮り下ろしカットと爆笑トークをお届け。

THE RAMPAGE、肌で感じる距離感と「親しき仲にも礼儀あり」でそろえる足並み
(左から)後藤拓磨、LIKIYA、神谷健太、吉野北人、RIKU、浦川翔平、長谷川慎、鈴木昂秀撮影/森田晃博
グループを代表してリーダーでパフォーマーのLIKIYA、ボーカルのRIKUと吉野北人、パフォーマーの神谷健太、浦川翔平、長谷川慎、鈴木昂秀、後藤拓磨の8人にインタビュー!

「いろいろな時期があって、こうしてひとつになれている」
──約1年ぶりにリリースする2枚目のアルバム『THE RIOT(ザ ライオット)』。RIOTは、暴動のほかに、THAT’S A RIOTとすると“面白い”“盛り上がる”という意味のスラングに。

RIKU「今回のアルバムでは、新しいRAMPAGEを表現しました。これまでの僕らのイメージを覆し(暴動)、さまざまなジャンルの曲に挑戦したことで“面白い”“カッコいい”と楽しんでいただけたらと思ってつけたタイトルです。

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