くらし情報『草なぎ剛『はっぴょう会』を見守った、2億円のホンモノと自虐の“ニセモノ”』

2019年12月3日 11:00

草なぎ剛『はっぴょう会』を見守った、2億円のホンモノと自虐の“ニセモノ”

草なぎ剛『はっぴょう会』を見守った、2億円のホンモノと自虐の“ニセモノ”
草なぎ剛、初めての“はっぴょう会”
「まるで夢のよう――」

草なぎ剛が初となるソロライブ『草なぎ剛のはっぴょう会』を、昭和女子大学人見記念講堂にて開催!ギターを始めて7年。これまで自ら書きためてきた楽曲を発表する場として企画されたスペシャルコンサートで、ステージに立った草なぎはちょっぴり緊張ぎみ。

■“ニセモノ”は歌とギターのテクニック

丁寧におじぎをし、集まったファン2000人に温かく見守られる中、“コード4つで作った”という『はっぴょう会のテーマ』からスタート。『I Love Pure』では、念願(!?)のコール&レスポンスに挑戦するも、

「誰もやってくれなかった(笑)」

と1日目は大失敗!しかし、2日目には客席も大合唱と見事に成功し、

「サンキューベリーマッチョ!」

と、とびきりの笑顔を見せた。

そしてゲストには豪華な面々が集結し、初日は奥田民生、和田唱(TRICERATOPS)、2日目には斉藤和義、田島貴男と、草なぎが尊敬してやまないギターの“師匠”たちが出演!

アンコールでは、『さすらい』『歩いて帰ろう』と、大先輩たちの名曲を一緒に歌うという、まさに“夢”のステージを実現させ、

「ギター弾きのレジェンドに挟まれて。

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