くらし情報『木村拓哉『グランメゾン東京』打ち上げで見せた「最速会場入り」と「千鳥足」』

2020年1月6日 04:30

木村拓哉『グランメゾン東京』打ち上げで見せた「最速会場入り」と「千鳥足」

木村拓哉主演の日曜劇場『グランメゾン東京』(TBS系)の最終回が12月29日に放送され、16.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という高視聴率で幕を閉じた。

とある事件によってすべてを失ったカリスマシェフ尾花夏樹(木村拓哉)が仲間と出会い、世界最高の三つ星レストランを目指すために奮闘する……という大人の群像劇だ。

「劇中で木村さん演じる主人公が作る料理は、12年連続でミシュランの三つ星を守り続けているフレンチレストラン『カンテサンス』の岸田周三シェフが監修を担当。ライバル店のフレンチレストランの料理はレストラン『INUA』のシェフ、トーマス・フレベル氏が監修を担当するなど、本格的な料理シーンも話題になりました」(テレビ誌ライター)

最終回の前夜、東京・新宿にある高級ホテルでは同ドラマの打ち上げが行われ、木村拓哉や鈴木京香、及川光博、玉森裕太といった豪華キャスト陣が再び顔をそろえた。

「木村拓哉さんはスタートの40分前に会場入りするなど、主要キャストでは最も早く会場入りしていましたね。人気俳優が勢ぞろいするとあり、関係者以外が入り込まないようホテルスタッフ数人が宴会場の入り口前に立ち、厳しくチェックしていました」

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