くらし情報『キスマイ玉森裕太『グランメゾン東京』の打ち上げで“意味深発言”するも笑顔の初詣』

2020年1月6日 17:00

キスマイ玉森裕太『グランメゾン東京』の打ち上げで“意味深発言”するも笑顔の初詣

キスマイ玉森裕太『グランメゾン東京』の打ち上げで“意味深発言”するも笑顔の初詣
玉森裕太
「いろいろと迷っていた時期でしたが、みなさんのおかげで役をまっとうできました」

昨年12月下旬、都内のホテルで木村拓哉主演のドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)の打ち上げが催された。会の中で行われた出演者の挨拶で、Kis-My-Ft2の玉森裕太(29)が少々意味深な発言をしていた。

「『グランメゾン東京』は、かつてパリで二ツ星レストランに勤務し、将来を期待されていた主人公がトラブルを起こして料理界を追放。3年後に、かつての仲間を誘ってお店を開き、三ツ星獲得を目指す物語です。玉森さんは若手シェフ役を熱演しました」(スポーツ紙記者)

■ドラマに紅白、カウコンも!

事務所の大先輩である木村との共演に加えて、視聴率も求められる中、若手として役作りに悩むこともあったのだろう。そんな思いが冒頭のスピーチにつながったのかもしれない。玉森にとって、’19年は大躍進の年となった。

「彼が所属するKis-My-Ft2が年末のNHK紅白歌合戦に初出場しました。キスマイは’11年にデビューしましたが、紅白は後輩のSexy ZoneやKing&Princeに先を越されていたので、ようやく晴れ舞台に立てたことになりますね」

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