くらし情報『芸能人のセカンドキャリアを検証「テレビで好感度を上げるだけが幸せではない」』

2020年1月8日 05:00

芸能人のセカンドキャリアを検証「テレビで好感度を上げるだけが幸せではない」

芸能人のセカンドキャリアを検証「テレビで好感度を上げるだけが幸せではない」
(写真左上から時計まわりに)川越シェフ、中澤裕子、保阪尚希、いとうまい子、香田晋、千堂あきほ
長年の芸能記者歴を誇る記者3名が、芸能人のセカンドキャリアについて緊急座談会を開催。思わぬ形でキャリアを形成している人もいれば、鳴かず飛ばずの果てにフェードアウトした人も……。テレビに頼らないことが運命の分かれ道!?成功している人はどこが違うのか徹底分析!

【参加メンバー】
A芸能ニュースからグラビア取材まで、幅広く芸能界に関わってきた編集者
B某写真誌で長年記者を務め、業界の表も裏も知り尽くしているベテラン
C週刊女性芸能班の敏腕デスク。記者時代、張り込み&直撃した数は知れず

今回の座談会のために、編集部では独自に「最近見かけないけど、気になるタレントは?」というテーマで300人にアンケート(アンケートツールFreeasyで12月調べ)を開催。上位25人は次のような結果になりました。

1位(19票)/ローラ
2位(10票)/スギちゃん
3位(8票)/波田陽区
4位(7票)/芹那
5位(4票)/香里奈、楽しんご、中森明菜

8位以下は、
3票/剛力彩芽、西内まりや、にしおかすみこ、ムーディ勝山、山田邦子
2票/加藤晴彦、川越シェフ、神田うの、小泉今日子、コウメ太夫、桜井幸子、つぶやきシロー、中島知子、永野、ひょっこりはん、ヒロシ、森脇健児、ルー大柴

◆◆◆

■トラブル系か、純粋に人気の低迷か

A「アンケート結果だけを見ると、“あの人は今”状態の人が多いけど、中にはセカンドキャリアとして独自の路線を歩んでいる人もいますよね」

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