くらし情報『嵐、ドキュメンタリー番組が“ダークすぎて”ファンが気になる「険悪の行方」』

2020年1月8日 04:30

嵐、ドキュメンタリー番組が“ダークすぎて”ファンが気になる「険悪の行方」

嵐、ドキュメンタリー番組が“ダークすぎて”ファンが気になる「険悪の行方」
’20年、そろって初詣にやってきた松本潤と二宮和也。かねてから不仲説が報道されているが……
’19年12月31日から『Netflix(ネットフリックス)』で独占配信されることとなったオリジナルドキュメンタリーシリーズ『ARASHI’s Diary -Voyage-』。嵐が活動休止する本年末までの軌跡を実録するという話題作である。

松本潤がこの作品が配信決定を受け、《20年活動してきた僕らが、2020年末で活動休止するのは何故か。そして、僕らがその時『何を思い、何をしたか』その瞬間を一年間、伝えていきたいと思います》とコメントしているだけあって、ファンからすれば「ネトフリ加入待ったなし」な状態であろう。人気絶頂の彼らがなぜ今年で活動休止してしまうのかは目下、カルロス・ゴーン逃亡の舞台裏よりもよっぽどの関心ごとに違いない。

で、31日に満を持して第1話が公開されたわけだが……内容の何と暗いことよ。その夜、どんなテンションで嵐が出演する『紅白』を見ればいいのかわからないくらいの湿っぽさがそこにはあった。

■『Voyage』ではじめて嵐をみた外国人は……

暗い雰囲気のなか、神妙な面持ちのメンバーがそれぞれの20年間を語り出す。

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