くらし情報『高嶋ちさ子、仕事セーブ宣言のなか頼み込まれた“冠番組”が低視聴率で「ブチギレ寸前」』

2020年1月24日 04:00

高嶋ちさ子、仕事セーブ宣言のなか頼み込まれた“冠番組”が低視聴率で「ブチギレ寸前」

高嶋ちさ子、仕事セーブ宣言のなか頼み込まれた“冠番組”が低視聴率で「ブチギレ寸前」
高嶋ちさ子
「歯に衣着せぬ発言で、お茶の間から高い支持を受けている高嶋ちさ子さんが出演する番組は、軒並み高視聴率を獲得するんです。テレビ各局はこぞって“うちにも出てほしい!”と、オファーをかけるほどなのですが、唯一、数字がふるわない番組があって……」(制作会社関係者)

高嶋といえば、肩書はバイオリニストになるものの、現在は“新・視聴率女王”の呼び声も高く、テレビ番組に引っ張りだこだ。

「’18年からスタートしたテレビ朝日系のトークバラエティー番組『ザワつく!一茂良純ちさ子の会』の視聴率は10%超えが当たり前。スペシャル回になると15%を超えることもあります。ほかの番組でも“高嶋さんが出演した回は視聴率が上がる”と有名で、キャスティングの会議では名前があがる筆頭なんですよ」(民放キー局関係者)

破局した女性タレントに対して“男で失敗する女の法則”を説いたり、“妻から見た夫の存在”について共演男性に力説したりと、スカッとしたコメントで、女性の共感を得ているようだ。

■ブログで仕事セーブ宣言したにも関わらず……

「しかし、昨年3月に“息子のために仕事をセーブする”とブログで宣言したのです。

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