くらし情報『ロンブー亮の復帰でキーマン3人を直撃して見えた、宮迫博之の苦しい「立ち位置」』

2020年1月21日 21:00

ロンブー亮の復帰でキーマン3人を直撃して見えた、宮迫博之の苦しい「立ち位置」

ロンブー亮の復帰でキーマン3人を直撃して見えた、宮迫博之の苦しい「立ち位置」
直撃に応じる(左から)加藤浩次、明石家さんま、入江慎也
1月10日、’19 年に巻き起こった吉本興業所属芸人らによる“闇営業”問題で謹慎処分となっていた田村亮の活動再開が発表された。これにより騒動の発端となった闇営業に参加していた芸人の中で、復帰できていないのは宮迫博之(49)だけとなった。改めて、騒動における3人のキーマンを直撃してみると──。

■ロンブー亮の復帰を3人に直撃

’19年に世間をにぎわせた“闇営業”騒動。13人の吉本興業所属芸人が謹慎処分となったが、ロンドンブーツ1号2号の田村亮(48)の芸能界復帰がようやく決まった。

「“田村亮と吉本興業をつなぐ会社”として相方の田村淳さん(46)が設立した『株式会社LONDONBOOTS』は、以前ロンブーのマネージャーを務めていたS氏が窓口になるそう。S氏は現在、アーティストたちの営業代理を行う会社の社長で、淳さんのブレーンとして長らくタッグを組んできました」(放送作家)

吉本は“専属契約”とは別に、タレント本人にマネージメントを任せる“エージェント契約”を新設した。契約について吉本所属の中堅芸人は、

「昨年末に契約について個別に面談がありました。

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