くらし情報『西島秀俊がぶっちぎり、北村一輝は「ギャップ萌え」! 白熱の“イケオジ”ランキング』

2020年1月30日 08:00

西島秀俊がぶっちぎり、北村一輝は「ギャップ萌え」! 白熱の“イケオジ”ランキング

西島秀俊がぶっちぎり、北村一輝は「ギャップ萌え」! 白熱の“イケオジ”ランキング
(写真左から)竹野内豊、北村一輝、西島秀俊、木村拓哉
ドラマ『グランメゾン東京』の好演でキムタクの魅力を再認識した世間。気づけば、芸能界にはイケオジがあふれています。そこで、イケオジについて緊急アンケートを実施。みんなが好きなイケオジを大分析します!

■包容力、経済力、色気が三大柱

今、20代~60代、70代の幅広い年齢層の女性たちの間でじわじわキテるのが、イケオジ=イケてるおじさん。若いころイケメンと言われていた俳優やアーティストが長い月日を経て、円熟した大人の男へと成長!キラキラ輝いていた眩しい光とは違う、いぶし銀の渋い光を放っている。

イケオジフィーバーが来る前から、「大人イケメンが来る」ことを予言していたのは、ラジオDJでイケメン評論家としても活躍している沖直実さん。

「女性では美魔女といいますが、男性のなかにも美しく年を重ねる人が増えてきたのが大きいと思います」(沖さん)

たしかに、年齢を感じさせず「おじさん!」なんて呼ぶと失礼じゃね?と思うほどの魅力を備えた有名人は多い。

まず気になる、イケオジの条件は?

「いちばんは包容力、経済力、色気の三大柱ですよね」と沖さん。

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