くらし情報『鈴木杏樹、なぜ不倫をしても叩かれない? 別格すぎた“時を止める”清楚っぷり』

2020年2月7日 06:30

鈴木杏樹、なぜ不倫をしても叩かれない? 別格すぎた“時を止める”清楚っぷり

鈴木杏樹、なぜ不倫をしても叩かれない? 別格すぎた“時を止める”清楚っぷり
鈴木杏樹
『週刊文春』によって報じられた鈴木杏樹と俳優の喜多村緑郎の不倫。喜多村には’13年から結婚している元宝塚のトップスターの妻・貴城けいがいたのだ。

先日報じられた「東出昌大・唐田えりか」の不倫があれだけ世間のひんしゅくを買い、彼にいたっては今もマスコミに追われ“車中泊”を余儀なくされているというのに、よくやったな……。今回も瞬く間にネットニュースで拡散されたわけだが、同じ不倫であるにも関わらず、コメント欄が「東出・唐田」の件とは異なる反応をみせているのが興味深い。

《ええー。鈴木杏樹好きだったのにこれは残念に感じる。可憐で清楚なイメージが台無し。いい大人なんだから分別を持って踏みとどまって欲しかった、少なくとも相手が結婚しているならば》

《そんなイメージ無かったなぁま、あくまでもイメージはイメージでしか
ないけど。旦那さん病気でなくして辛い目にあったのに。ちょっと残念…》

全体の傾向として目立ったのは「叩く」よりも「ショック」といった論調の多さだ。’13年に外科医の夫にがんで先立たれたという同情すべき点もあるだろうが、まず、あまりにも彼女のイメージ=不倫に結びつかないために、非難する気持ちよりも驚きのほうが勝っているようにみえる。

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