くらし情報『ジャニーさん、滝沢秀明副社長の“夢枕で叱咤激励”も、相続はやはり大変だという話』

2020年2月10日 16:00

ジャニーさん、滝沢秀明副社長の“夢枕で叱咤激励”も、相続はやはり大変だという話

ジャニーさん、滝沢秀明副社長の“夢枕で叱咤激励”も、相続はやはり大変だという話
ジャニー喜多川前社長と、滝沢秀明副社長
去る1月22日発売されたSnow ManとSixTONESのデビューシングルは発売3日でミリオンセラーを記録。2020年のジャニーズ事務所は、ロケットスタートを切った。

2019年は、嵐が2020年いっぱいでの活動休止を発表。ジャニー喜多川社長が死去し、藤島ジュリー景子新社長&滝沢秀明副社長体制に変わるなど、大きな節目を迎えたが、2人にもめでたい新年となったはずだ。

今年のジャニーズは2大テーマを抱える。その一つが嵐のひとまずのラストイヤーであり、もう一つがタッキー副社長路線の本格発進である。

嵐に関しては、5月に開催される新国立競技場のこけら落とし公演や『NHK東京2020オリンピック・パラリンピック放送スペシャルナビゲーター』に就任すること以外、まだ発表されていないが、ファンに直接お別れを言う空間として、2019年に続くドームツアーなども行われる可能性は十分。民放各局も嵐の特番企画に早くも躍起になっており、最後のステージはNHK「紅白歌合戦」の大トリ歌唱が確定的だ。

とはいえ、ここに来て、不穏な空気も流れる。

「メンバーの関係がバラバラ。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.