くらし情報『長渕剛「俺、一般常識の通用するところにいない」の衝撃! 芸能人不倫“名言”の数々』

2020年2月27日 08:00

長渕剛「俺、一般常識の通用するところにいない」の衝撃! 芸能人不倫“名言”の数々

長渕剛「俺、一般常識の通用するところにいない」の衝撃! 芸能人不倫“名言”の数々
(写真左から)長渕剛、国生さゆり。国生の会見は「保身のために逃げた」とも言われたが、「潔い」との声も
バレれば痛い目にあうのがわかっているのに、やめられないのが“浮気”や“不倫”!? ときに情けなく、ときに潔くあきれつつも笑える芸能人たちの言い訳。そこには人間ドラマが詰まっている!!(寄稿/宝泉薫)

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■他人にとって不倫は“娯楽”

不倫会見は面白い。言い訳をして、取り繕おうとすればするほど、その人の本性が見えてくるからだ。

例えば、矢口真里。’13年に自宅でモデルとデート中、夫の中村昌也が帰宅して、不倫が発覚した。その1年5か月後『ミヤネ屋』に生出演して謝罪し、取材陣相手に会見を行ったものの、具体的なことについては「中村さんとおたがいプライベートは口外しないと約束した」と、明らかにせず。しかし、着ていた服に疑問の声があがったのだ。

それは、大きな襟の白いブラウスとひざが出る丈のワンピースというもの。’18年に出演したバラエティー番組では、選挙戦略家の女性から「このときは可愛く見せる必要がないのに」「昔、こういう形でモテたっていうのを今も引きずっている」などとダメ出しされていた。

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