くらし情報『槇原敬之と元恋人の関係性、自宅の庭に残された「鳥居」「龍のオブジェ」が示すこと』

2020年2月25日 17:00

槇原敬之と元恋人の関係性、自宅の庭に残された「鳥居」「龍のオブジェ」が示すこと

槇原敬之と元恋人の関係性、自宅の庭に残された「鳥居」「龍のオブジェ」が示すこと
’10年の誕生日翌朝に元恋人(左)と一緒にいるところをファン2人に声をかけられていた槇原
覚せい剤取締法違反などで逮捕された槇原敬之容疑者(50)の取り調べが続いている。

「2年前に覚せい剤0・083グラムを所持していた疑いです。ずっと内偵が行われていたようですね。家宅捜索では、『ラッシュ』と呼ばれる危険ドラッグも発見されました。前回の逮捕後には、かなり反省していると語っていたんですけどね……」(スポーツ紙記者)

■不起訴の可能性は限りなく低い

ただし、尿検査の結果が陰性だったことで、不起訴になる可能性も取りざたされているが『弁護士法人・響』の西川研一代表弁護士は、

「2年前の事案なのに逮捕に踏み切っていることから、警察はかなり確度の高い証拠をつかんでいると思われること、同種の前科があること、常習性が推認されることなどから、不起訴の可能性は限りなく低いように思われます」

裁判でも無罪は難しい。実刑もありうるのだろうか。

「前回の判決と大きく変わらない可能性が高い。というのも、これまでの裁判の慣例として、執行猶予期間を終えて10年以上が経過すると“ひと区切り”として判決をくだす印象です。

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