くらし情報『東出昌大、所属事務所が「説明不十分」で作品関係者や共演者もイライラ』

2020年2月26日 05:30

東出昌大、所属事務所が「説明不十分」で作品関係者や共演者もイライラ

東出昌大、所属事務所が「説明不十分」で作品関係者や共演者もイライラ
杏と東出昌大
「いろいろな方にご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。小さな子どもたちがおります。どうか、そっとしておいてください」

2月18日に行われた『文化プログラム参加促進シンポジウム』に参加した杏。夫・東出昌大の不倫が報じられて以来、初の公の場とあって、多くの報道陣が殺到。イベント終了後、冒頭のように異例の対応をしたが、左手の薬指にはこれまで光っていた結婚指輪はなかった。

■台本チェンジや降板も、大きい不倫の代償

最初の報道から1か月以上がたった今も、騒動の余波はおさまる気配がない。不倫相手の唐田えりかは出演していたドラマ『病室で念仏を唱えないでください』(TBS系)を1話で降板。出演予定だったドラマ『100文字アイデアをドラマにした!』(テレビ東京系)の5、6話は不貞をする本人役だったこともあり、放送中止が決定した。

東出は桐谷健太とW主演する『ケイジとケンジ』(テレビ朝日系)の降板こそまぬがれたものの、現場は予想外の事態に大混乱。

「検事役ということもあり、もともと室内シーンが中心でしたが、報道後はマスコミややじ馬対策で東出さんの屋外ロケが完全になくなりました。ロケ場所の変更に伴い、脚本も手直しすることに。

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