くらし情報『石田ゆり子、若見えで “ひとり勝ち”のワケを医師が分析「分かれ目は“顔の下半身”」』

2020年3月29日 12:00

石田ゆり子、若見えで “ひとり勝ち”のワケを医師が分析「分かれ目は“顔の下半身”」

石田ゆり子、若見えで “ひとり勝ち”のワケを医師が分析「分かれ目は“顔の下半身”」
(写真左から)宮沢りえ、中山美穂、石田ゆり子、松下由樹、小泉今日子
ポリスのごとく、有名人の顔やボディ、果ては皮膚のコンディションからプチ整形疑惑にまで鋭く目を光らせている、ネットウォッチが趣味のOL・プラ美と美容ライター・イム子のアラフォーコンビ。

今回のふたりのターゲットは、インスタのフォロワーが200万人超、抜群の透明感と老化知らずな容姿で絶大な人気を集める石田ゆり子(50)。

石田の同世代を見渡すと、スレンダーだった松下由樹(51)はぽっちゃり感が増しておばさん役も違和感なくハマる女優に。V6の森田剛と再婚し、幸せいっぱいの宮沢りえ(46)はシワっぽさが目立ち、不倫公表など常識にとらわれないライフスタイルが話題の小泉今日子(54)は荒れた“汚肌”が指摘されている。元トップアイドルで女優の中山美穂(50)は口角が下がり、ネットでは「椿鬼奴に似てきた」という声まで上がっている。

芸能界の第一線を走り続ける5人だが、なぜ石田だけ若々しさを保ち、“ひとり勝ち”しているのか?プラ美&イム子が真相を調査します!

◇◇◇

プラ美:おっはよ~!今日も“石田ゆり子神”のインスタ見た?

イム子:もちろんよ!あの「いかにもお直し」

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