くらし情報『喜多嶋舞=怖い悪妻のイメージを裏付ける、デビュー当時から感じられた“異質の冷たさ”』

2020年4月2日 12:00

喜多嶋舞=怖い悪妻のイメージを裏付ける、デビュー当時から感じられた“異質の冷たさ”

喜多嶋舞=怖い悪妻のイメージを裏付ける、デビュー当時から感じられた“異質の冷たさ”
離婚原因は性格の不一致。7年間の交際後の結婚でも見抜けなかった!?
’15年に芸能界を引退した喜多嶋舞(47)。その活動の最後に見せつけた“悪妻”ぶりを覚えている人は少なくないだろう。

■DNAの再鑑定を行い身の潔白を証明したい

彼女はかつてグループサウンズで実績を残した喜多嶋修と、美少女アイドルとして人気を博した内藤洋子を親に持ち、2世タレントとしてそこそこ活躍。ドラマ『ワイルドで行こう!』で共演した大沢樹生と’96年にできちゃった婚をしてからは、家庭中心の生活を送っていた。

その後、’05年に離婚。’07年に別の一般男性とできちゃった再婚をする。この再婚を機に、第1子である長男の親権は大沢に移った。しかし、’13年末、その長男をめぐって前代未聞のスキャンダルが起きてしまうのだ。

自分の子ではないのではと疑いを持っていた大沢がDNA鑑定を敢行。「父子確率は0%」だったことから「親子関係の不存在」の確認を求める調停を東京家裁に申し立てていたことが判明した。メディアは騒然となり“本当の父親”として奥田瑛二や石田純一らの名が取りざたされたものだ。

が、喜多嶋はあくまで大沢との子であると反論。

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