くらし情報『岡村隆史「イエスマンばかりの現場」を変えなければ矢部に“見限られる”』

2020年5月15日 05:00

岡村隆史「イエスマンばかりの現場」を変えなければ矢部に“見限られる”

岡村隆史「イエスマンばかりの現場」を変えなければ矢部に“見限られる”
ナインティナイン
4月23日に放送された『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で「コロナが明けたら美人さんがお嬢(風俗嬢)やります」と、新型コロナの感染拡大で収入が減った女性が増えることを歓迎するかのような発言をし、批判を受けている岡村隆史。

その翌週、同番組で“公開説教”した相方・矢部浩之の発言が波紋を呼んでいる。

《あんまりいい感じじゃないやん、ナインティナイン。楽屋でスタッフにコーヒーを出してもらっても、『ありがとう』って言うのを聞いたことがない。嫌いになるのが怖かったから、距離をとって楽屋も別々にしてもらった》

これまでも不仲説が流れていたナインティナイン。それが半ば公然の事実として本人の口から語られたのだ。

「矢部さんに第1子が生まれた’14年にコンビでやっていたラジオ『オールナイトニッポン』から、矢部さんだけ卒業したのですが、その少し前からこれまで一緒だった楽屋が別々に。2人が距離をおき始めていると、業界で話題になっていました」(制作会社ディレクター)

一時は解散説まで流れていたという。

「矢部さんの結婚をきっかけに、2人の考え方にズレが生じ始めたようで……。

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