くらし情報『ボビー・オロゴン、年齢サバ読み発覚のウラに「頑なに認めなかった」謎歴史』

2020年5月20日 17:00

ボビー・オロゴン、年齢サバ読み発覚のウラに「頑なに認めなかった」謎歴史

ボビー・オロゴン、年齢サバ読み発覚のウラに「頑なに認めなかった」謎歴史
ボビー・オロゴン
先日、妻に対する暴行の疑いで現行犯逮捕されたボビー・オロゴン容疑者が釈放された。’99年に結婚し、5人の子宝に恵まれ、バラエティーでも仲良し家族のイメージが強かっただけに世間もさぞビックリしたことだろう。マスコミの取材に応じた妻が「長年DVに悩んでいた」と告白する一方、ボビーは容疑を否認しているだけに真相は本人たちのみぞ知るわけだが、今回で明らかになった動かしがたい事実がひとつある。

それはボビーが「7歳サバを読んでいた」ことだ。

事務所の公式プロフィールによると、1973年生まれの47歳のはずなのだが、埼玉県警の発表により、1966年生まれの54歳だということが判明した。夏川純や真鍋かをりが年齢詐称していた意味はわかるのだが、ボビーが若くみせて何の得があるというのだ。グラビア写真集でも出すつもりだったんか。

逮捕した県警が「公的書類で年齢を確認した」と発表しているというから、サバ読みは確定的なわけだが、彼が疑惑をかけられたのはこれが初めてではない──。

■セインカミュより年上では困る

まず、’05年に『週刊女性』(9月27日号)で「ボビーのパスポートを見た人」

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