くらし情報『渡部建「僕は“ウッズ病”」佐々木希に隠した性依存と「他人は道具」のダークサイド』

2020年6月15日 21:00

渡部建「僕は“ウッズ病”」佐々木希に隠した性依存と「他人は道具」のダークサイド

渡部建「僕は“ウッズ病”」佐々木希に隠した性依存と「他人は道具」のダークサイド
渡部建
《この度は、主人の無自覚な行動により多くの方々を不快な気持ちにさせてしまい、大変申し訳ございません。今回の件について、夫婦でしっかりと話し合いをしようと思います。私自身としては、今後もお仕事を続けさせていただければと思っておりますので、どうぞ宜しくお願いいたします》─。

6月12日、自身のインスタグラムにそう心境を記した佐々木希。一連の騒動の幕開けは、夫である『アンジャッシュ』の渡部建が9日に突然、テレビ各局に出演自粛を申し出たことだった。

「あまりにも唐突で情報が錯綜しました。“渡部が取り返しのつかないことをやらかした”という話は聞こえてきましたが、ネット上では“佐々木希がDVを受けている”といったデマも流れました」(ワイドショースタッフ)

世間がザワつく中、6月11日発売の『週刊文春』に渡部が結婚前から最近まで、複数女性と不倫していたことが報じられる。そのうちの1人とは身体障がい者や乳幼児連れの人が利用しやすいように作られた『多目的トイレ』で“情事”が行われていたとも。

「渡部さんが抱えるレギュラー番組はテレビとラジオを合わせて10本あって、年収は軽く1億円超え。所属事務所である『プロダクション人力舎』の“王子様”とも言われて売れっ子だっただけに、各局は対応に大慌てです」

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