くらし情報『石田純一、コロナ対策で580万円の“秘密兵器”導入も「理子には合わない」』

2020年6月16日 16:00

石田純一、コロナ対策で580万円の“秘密兵器”導入も「理子には合わない」

石田純一、コロナ対策で580万円の“秘密兵器”導入も「理子には合わない」
小雨が降りしきる中、傘もささずに丁寧に対応してくれた石田純一
4月中旬に新型コロナウイルスへの感染が発覚し、約1か月入院していた石田純一(66)。5月末には千鳥足になるまで飲む姿を撮られ、再びバッシングを受けていたが、周囲に迷惑をかけないためなのか“秘密兵器”を手に入れていた──。

「浅はかでした。完治のお墨つきをもらい、挨拶回りに出かけた。奥さんから“絶対に行くな”と言われていたので、怒られています……」

■免疫力アップの“秘密兵器”導入

6月11日、木曜レギュラーを務める文化放送のラジオ番組『斉藤一美ニュースワイドSAKIDORI!』で約2か月ぶりに仕事復帰した石田純一。出演後には待ち構えていた報道陣に、逃げることなく謝罪したのだった。

そんな彼が、新型コロナウイルスに立ち向かうべく、人知れず高額な秘密兵器を購入していたという。

「退院後、“コロナ感染対策のために免疫力を上げたい!”と、トップアスリートも使用する酸素カプセルを買ったそうです」(石田の知人)

石田が購入した酸素カプセルは、タイムワールドという会社から発売されている『O2カプセル』という商品。もともとNASAの宇宙ステーションで、宇宙飛行士の健康管理や体力維持の目的で研究・開発されたものだという。

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