くらし情報『『エール』で俳優デビューの坪根悠仁が、窪田正孝と交わしたジュノントーク』

2020年6月25日 07:00

『エール』で俳優デビューの坪根悠仁が、窪田正孝と交わしたジュノントーク

『エール』で俳優デビューの坪根悠仁が、窪田正孝と交わしたジュノントーク
坪根悠仁「昔の曲を1か月くらいひたすら練習しました」撮影/吉岡竜紀
「撮影はとにかく緊張しました。ジュノンボーイのときと比べてですか?言いにくいのですが、断然、朝ドラです(笑)。

コンテストのときは、わりと緊張よりも楽しさのほうが勝っていたんです。でも、『エール』は決まったときからずっと緊張とプレッシャーがあって。撮影前日にセットを見学したり、みなさんの演技を拝見したのですが、“大丈夫か、自分”って一瞬、思考が停止しました(笑)」

そう語るのは、’18年に『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』でフォトジェニック賞&明色美顔ボーイ賞をW受賞した坪根悠仁。甘いマスクでこれからの活躍が期待される彼が、連続テレビ小説『エール』で俳優デビューする。

■窪田正孝と“ジュノンボーイ”トーク

演じるのは、今週登場する『帝都ラジオ』の会長を父に持つ青年・寅田熊次郎。主人公の裕一(窪田正孝)が所属する『コロンブスレコード』の新人歌手オーディションに参加する。同じく応募してきた久志(山崎育三郎)らとひとつの合格枠をめぐり火花を散らすライバルだ。

「歌うのは昔から好きで、中学時代はバンドをやったり、高校では軽音部でギターを弾いて歌っていました。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.