くらし情報『石原さとみ、不運続くドラマ現場でピリピリ!共演者のアドリブに言い放った言葉』

2020年7月12日 21:00

石原さとみ、不運続くドラマ現場でピリピリ!共演者のアドリブに言い放った言葉

石原さとみ、不運続くドラマ現場でピリピリ!共演者のアドリブに言い放った言葉
石原さとみ
「コロナウイルスの影響によるロケ地の変更に続いて、主要キャストで出演予定だった清原翔さんが脳出血で緊急出術。降板を余儀なくされてしまったことで、現場は対応に追われています」(芸能プロ関係者)

同名の人気コミックが原作で、石原さとみが主演する『アンサング・シンデレラ病院薬剤師の処方箋』(7月16日〜)。

タイトルからもわかるように、病院薬剤師たちの物語のため、都内の病院でロケを行う予定だった。しかし、新型コロナの感染拡大により、埼玉県内の病院にロケ地を変更せざるをえなくなってしまった。

「政府から外出自粛要請が出たことで、その病院でもロケができなくなったんです。もともとメインの薬剤部のシーンはセットでの撮影だったため、薬剤部のシーンを増やしたり、病院内のシーンも極力、テレビ局内の施設で対応することになりました。本来は病院の外観が映り込む屋外でのシーンもありましたが、そこは台本を書き直して、不自然にならないように対応しています」(フジテレビ関係者)

降板した清原の代わりを務めることになったのは、彼がモデルを務めるファッション誌『メンズノンノ』の同期で、友人でもある成田凌。

「清原さんは、石原さん演じる主人公が働く病院の近くにあるドラッグストアに勤務する薬剤師という役どころでした。

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