くらし情報『イケメン声優・津田健次郎、公にしてこなかった「妻子の存在」を初告白  』

2020年7月7日 18:00

イケメン声優・津田健次郎、公にしてこなかった「妻子の存在」を初告白  

イケメン声優・津田健次郎、公にしてこなかった「妻子の存在」を初告白  
’20年、梅雨の晴れ間にスレンダー美女の妻を連れて繁華街のデパートに出かける津田健次郎
折からのコロナ禍で、放送を一時中断することになったNHKの連続テレビ小説『エール』。当面、これまでの再放送でその穴を埋めるという。

そんな『エール』のナレーションを務めているのが、“ツダケン”こと声優の津田健次郎。その低音ボイスで大人気の声優だ。大人気アニメ作品である『薄桜鬼』『テニスの王子様』『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』や、映画『スター・ウォーズ』シリーズの吹き替えも担当。彼の公式ツイッターのフォロワー数は、50万人を優に超える。

「津田さんは、もともと俳優なんです。渡辺謙さんの出身劇団の養成所に入って芝居の道に。『JIN-仁-』『花より男子』といったドラマへの出演経験も」(舞台関係者)

それが、20代半ば、当時の所属事務所からすすめられ、アニメの声優オーディションを受けたところ一発合格。

「今ではすっかり声優のほうが本業です。声優なんですが、写真集も出版されているほどのイケメン。その写真集は、今では定価の6倍ものプレミアムがつくほどの人気です」(アニメ制作会社関係者)

■恋愛・結婚にはアイドル以上に神経質

『エール』ナレーターとして津田の起用が発表され、放送が開始するやネット上にはファンの歓喜の声があふれた。

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