くらし情報『《北海道・旭川》次女の遺体を庭に埋め、次男を無戸籍にした夫婦の不自然生活』

2020年7月14日 05:00

《北海道・旭川》次女の遺体を庭に埋め、次男を無戸籍にした夫婦の不自然生活

現在、札幌市内で暮らす陵容疑者の母親は「弁護士を通してください」と言うばかり。

一部では、容疑者の子どもたちは自宅で水中出産したとか、病院には行かない方針だったとも報じられているが、妻の麻理乃容疑者の影響が強かったのかもしれない。

実家がある諏訪郡では、こんな声が聞こえてきた。

「絵が上手で、小学校時代に富士山を描いて、町のシンボルの絵として入賞した。中学校でも美術部だったと思う。本当に手先が器用で、裁縫もうまかったですね」(冒頭の同級生)

性格も活発だったようで、

「社交的だったし、グループのリーダーとまではいえないが、みんなをぐいぐい引っ張っていくタイプでした。そういう女の子は当時の男の子は苦手だったので、モテたとはいえないし、本人も男の子に興味を示してはいませんでした」(同)

■自ら《着物アイドルのまりのんです》

高校卒業後は、地元で盛んな玄米や菜食を中心とした生活様式・マクロビオティックに目覚めていったようだ。《みーーんなに優しい暮らしをしたら、きっと世界は平和で楽しくなる》

と’13年ごろ積極的に更新していたブログには自己紹介。

マクロビのほかに、化粧品や日用品は、脱石油100%の製品を使うことを心がけ、次のような持論を。

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