くらし情報『工藤静香、諸星和己やYOSHIKIとの“匂わせ”どころではない大胆すぎる恋愛遍歴』

2020年7月30日 21:00

工藤静香、諸星和己やYOSHIKIとの“匂わせ”どころではない大胆すぎる恋愛遍歴

工藤静香、諸星和己やYOSHIKIとの“匂わせ”どころではない大胆すぎる恋愛遍歴
おニャン子クラブから’87年にソロデビューしたころの工藤静香
天下の“キムタク”を「とと」と、なんとも軽く呼び捨ててしまう長女・Cocomiをして「偉大」と認める“ビッグ・ママ”──工藤静香と現在の夫である木村拓哉との熱愛が発覚したのは’99年末のこと。

■光GENJI・諸星和己との“大胆”交際

「急接近したのは木村の趣味だったサーフィンを静香が始めたから。サーフィン以外にも、ブラックバス釣りにも一緒に何度も出かけていて。“『嵐の素顔』を歌ってた、あの静香が魚釣りをするなんて”と、記者仲間と驚いたのを覚えていますよ」(当時を知るスポーツ紙記者)

その交際発覚から、わずか1年で“できちゃった婚”して日本中が驚いたのは、今さら説明するまでもないだろう。

だが、木村と付き合うまでの静香は“恋多き女”としてマスコミをにぎわせ続けていた。自身に曲を提供していた作曲家・後藤次利との熱愛が報じられた後、乗り換えたのが、夫の“大先輩”光GENJI・諸星和己。当時の諸星は“かぁくん”と呼ばれグループきっての人気者だった。同い年の彼氏との出会いは、10代半ばに遡る。

「当時、諸星はまだジャニーズJr.だったんですが、そのころから静香にゾッコンで。

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