くらし情報『上沼恵美子『えみちゃんねる』終了のウラにあった“最新の夫婦事情”』

2020年7月25日 08:30

上沼恵美子『えみちゃんねる』終了のウラにあった“最新の夫婦事情”

上沼恵美子『えみちゃんねる』終了のウラにあった“最新の夫婦事情”
上沼恵美子
上沼恵美子(65)が司会を務める人気番組『怪傑!えみちゃんねる』が最終回を迎え、25年の歴史に幕を閉じた。その最後はあまりに唐突で、悲しい。

複数の週刊誌やスポーツ紙に報じられたのは疾走感あふれる終劇。同番組の収録中、レギュラー出演者のキングコング梶原雄太に突然のノンストップ毒づきをくりだし、スタジオを凍りつかせ、なぜか梶原は降板に。数日後にスタッフが設けた話し合いの場で、「辞めてやる!」と吠え、ジ・エンド。番組終了の運びになったのだという。

1000回以上も続いた人気番組がいきなり『笑いと涙の最終回スペシャル』もなしに終わるとは。このままほかのレギュラー番組(『上沼恵美子のおしゃべりクッキング』など)もどんどん終了し、引退するのでは?といった報道まで巻き起こっている。なぜ彼女は『えみちゃんねる』をやめてしまうのか。そして、引退まで取りざたされているのか……。

そんな上沼がかつて“芸能界引退”についてしばしば語っていたのが、雑誌『婦人公論』。

この老舗雑誌には毎号、著名人が人生観、仕事観、本音や葛藤などを赤裸々に語るページがある。普段はどんなに口が悪いタレントであろうとも、誌面に登場すれば途端に丁寧な語り口調になるのが特徴だ。

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