くらし情報『木村拓哉が「ちょいマック〜」CMを弁明、ネット批評を“エゴサ”する気にしぃ素顔』

2020年7月28日 19:00

木村拓哉が「ちょいマック〜」CMを弁明、ネット批評を“エゴサ”する気にしぃ素顔

木村拓哉が「ちょいマック〜」CMを弁明、ネット批評を“エゴサ”する気にしぃ素顔
ちょいマック「ドライブスルーの歌」篇(マクドナルド公式YouTubeより)
ドライブスルーで、ちょいマックぅ〜ア♪

『マクドナルド』の「ちょいマック」CMで、ドライブスルーに向かう車内で妙なテンションで熱唱する木村拓哉。最後には自ら「なんだ、この歌?」と突っ込むこのCMがSNSを中心とするネットを賑わせている。広告代理店関係者が解説する。

「7月からスタートした新CMですが、“かっこいい”“食べたくなる”と支持される一方で、クセが強めの歌に“イライラする”“不快”と否定的な見方も多く、最後のひと言にも“寒い”“痛い”とかなり辛辣です。前作の独特なハンバーガーの持ち方を含めて、何かと賛否を生むシリーズですね。好きも嫌いも含めて、今なお“キムタク”の影響力は健在ということでしょう(苦笑)」(広告代理店関係者)

そんな“大クセ”CMに触れたのが7月26日放送のラジオ番組『Flow』(TOKYO FM)だ。《あの鼻歌はアドリブから生まれたものですか?》リスナーから届いたという質問メールに答えたのだった。

《あのドライブスルーの歌はですね、アドリブではありません》

開口一番、自身で考えたものではないと否定した木村。

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