くらし情報『山田涼介 “童顔化”が止まらない中での肉体美披露、「タラちゃん」からの脱却なるか』

2020年8月2日 21:00

山田涼介 “童顔化”が止まらない中での肉体美披露、「タラちゃん」からの脱却なるか

山田涼介 “童顔化”が止まらない中での肉体美披露、「タラちゃん」からの脱却なるか
山田涼介
8月5日発売の雑誌『anan』恒例の人気企画「愛とSEX」特集号で、Hey! Say! JUMPの山田涼介が表紙とグラビアを飾ることが決まった。

同特集とジャニーズとの縁は深く、1998年の木村拓哉、99年の香取慎吾から、岡田准一(2003年)、生田斗真(2010年)、大倉忠義(2011年)、藤ヶ谷太輔(2013年)、横山裕(2017年)など、歴代の人気者がズラリと並ぶ。山田はHey! Say! JUMPメンバーの中から初登場し、ここに新たに名を連ねたかたちだ。

■山田涼介のささやきに地響きが

その内容も、官能的なイメージのセミヌードまたはフルヌードが撮影され、磨き上げられた肉体美の掲載が常に大きな話題を集めている。今回の山田涼介は、〈ロミオとジュリエットのような“身を焦がすほどの切ない逢瀬”〉をテーマにしたもので、甘く熱いひとときを連想させるような、色気あふれるものになっているとのこと。山田本人は、「生っぽい、普段の山田涼介の色気が出せたらいいなと思っていました。自然体のままで、新しい顔を撮影できたと思っています」と語っている。

この山田の『anan』SEX特集を、

「ついにこの日が来たか!という感慨と驚きがあります」

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