くらし情報『石田純一「組織が俺のことを殺そうと…」大バッシングで唱えはじめた“黒幕説”』

2020年8月18日 21:00

石田純一「組織が俺のことを殺そうと…」大バッシングで唱えはじめた“黒幕説”

石田純一「組織が俺のことを殺そうと…」大バッシングで唱えはじめた“黒幕説”
石田純一
「ハッキリ書いてください。ある組織が、俺のことをイジメてるんです。コロナは“こじつけ”で、俺を社会的に抹殺してやろうということなんですよ……」

7月29日、夜10時すぎ。都内・自宅前での直撃取材に、そう熱弁していた石田純一。そのときは、あまりにもミステリアスすぎる内容に、週刊女性は彼の話を聞き流すしかなかったのだが──。

■コロナに感染したのに変わらぬ行動

話は今年4月にさかのぼる。緊急事態宣言が全国で発令される中、沖縄でゴルフを楽しんだ後、コロナ感染した石田。「死を感じた」という1か月の治療の末、なんとか退院したものの、すぐに快気祝いと称しての“飲み会”に参加したことが発覚。これで仕事関係で総スカンを食らう。

ところが、7月19日から4泊5日で福岡に出張した石田は、ゴルフと宴会ざんまいで、現地の人たちと“濃厚接触”を繰り返し、あげくの果てに“河北麻友子似”25歳の女性を宿泊ホテルに“お持ち帰り”していたという情報を週刊女性が独占キャッチした。

そこで冒頭の日時、真相を確かめるべく石田本人に聞くと、いつものように“丁寧に”答えてくれたのだった。

「イベントがあって、福岡に仕事で行ったんです」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.