くらし情報『田村淳が、劇場版「SHIROBAKO」木村珠莉×佐倉綾音×相馬Pと語り合った8000字』

2020年8月20日 12:00

田村淳が、劇場版「SHIROBAKO」木村珠莉×佐倉綾音×相馬Pと語り合った8000字

『週刊女性』で好評連載中の「田村淳のアニメお遍路日記」。今回は『劇場版「SHIROBAKO」』より、宮森あおい役の木村珠莉さん、宮井楓役の佐倉綾音さん、そしてアニメーション制作会社P.A.WORKSのプロデューサー、相馬紹二さんと夢のトークが実現!作品の魅力だけではなく、裏話まで熱く語ってくれました!

田村淳が、劇場版「SHIROBAKO」木村珠莉×佐倉綾音×相馬Pと語り合った8000字
ホスト役の田村淳をはさんで、左が宮森あおい役・木村珠莉さん、右が宮井楓役・佐倉綾音さん。P.A.WORKSの相馬紹二プロデューサーは富山本社からリモートで参加*『劇場版「SHIROBAKO」』あらすじ
いつか必ず、なんとしてでもアニメーション作品を一緒に作ろうと、ひょうたん屋のドーナツで誓いを立てた上山高校アニメーション同好会の5人。卒業後それぞれが、それぞれの場所でアニメーション制作に携わっていく。宮森あおいは『えくそだすっ!』『第三飛行少女隊』の制作を経て、少しずつ夢へ近づきつつ、徐々に自分の本当にやりたいことを考え始めていた。あれから、4年。日々の仕事に葛藤しながら過ごしていたあおいは朝礼後、渡辺に呼ばれ新企画の劇場用アニメーションを任されることになる。しかし、この企画には思わぬ落とし穴があった。

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