くらし情報『高樹沙耶の「大麻愛」が強すぎる、Twitterでバズるも世間から“ごもっともな反論”』

2020年9月8日 17:00

高樹沙耶の「大麻愛」が強すぎる、Twitterでバズるも世間から“ごもっともな反論”

高樹沙耶の「大麻愛」が強すぎる、Twitterでバズるも世間から“ごもっともな反論”
『パラオノニ』発表会見での高樹沙耶(’05年5月)
元女優の高樹沙耶(57)が沖縄県石垣島で逮捕されてから、4年がたった。容疑は男性4人と同居していた自宅から、大麻数十グラムと焦げ跡のついたパイプや巻き紙が押収されたというもの。彼女は「私の家から発見された大麻は私のものではありません」と主張したものの、半年後、懲役1年、執行猶予3年の判決を受けた。

とはいえ、逮捕の4か月前には参議院選挙に出馬。医療用大麻の解禁を訴えていた。判決を受けた際の会見でも「私は大麻草の法改正をみなさまにお伝えしてから、大麻女優とかいろいろ言われまして、非常に困難な道をこの5、6年のあいだ歩んでまいりました」と、大麻の合法化を支持する自らの活動を正当化するような発言をしていたものだ。

■高樹沙耶の「大麻ツイート」

そんな熱意は今も冷めていない。9月1日にはツイッターで、こんな疑問を投げかけた。

《日本人の名前に麻美さんとか麻子さんとか麻生さんとか多いけど大麻が麻薬で恐ろしいものだとしたらなんでこのような名前をつけるのですか? 誰か教えて欲しいな!^_-☆》

これにはリプが殺到し、SNS用語でいうバズり状態に。

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