くらし情報『児嶋一哉は初カノジョと結婚した“超愛妻家”、妻は「変人」を変えた母のような女性』

2020年9月27日 20:00

児嶋一哉は初カノジョと結婚した“超愛妻家”、妻は「変人」を変えた母のような女性

7年ぶりに帰ってきた『半沢直樹』(TBS系)の勢いは止まらず、今年の流行語にもなりそうな“恩返し”。半沢を支えるあの人たちはどんな施しを返してきたのかをのぞき見!

児嶋一哉は初カノジョと結婚した“超愛妻家”、妻は「変人」を変えた母のような女性
アンジャッシュ・児嶋一哉
「僕の中にはこの人しかいない!って思ったんですよ」

結婚の決め手について聞かれたインタビューで、そう答えた児嶋一哉(48)。

愛妻家で知られる彼は、奥さんと出会ったことが人生でいちばんの幸運と話しているという。

■コンビは活動休止中だが
私生活は順調そのもの

児嶋演じる笠松は半沢の行く手を阻む白井国交相(江口のりこ)の秘書。「最終回(第10話、9月27日)で非常に大きな役どころ」と福澤克雄監督(56)が予告するほど物語のキーマンなのだ。

相方・渡部のえぐい不祥事でコンビとしての活動は休止しているが、私生活は順調そのものだという。

「児嶋さんは愛妻家で、奥様が大好き。もともとタレントで美人の志津香さん(44)とは、15年付き合って、’11年に結婚しました。児嶋さんが22歳、奥様が19歳のときに出会った2人。実は児嶋さんにとって奥様は初めてのカノジョなんです」(放送作家)

志津香さんに出会って児嶋は変わったという。

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